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ペットの犬と猫、20キロ圏内保護へ 

ホントにホントにホントなんだろうか!
でももうニュースに出ちゃってるんだからとにかく早くやってほしい!


ペットの犬と猫20キロ圏内保護へ



でも犬と猫だけじゃないんだけど…もちろん他の家畜や動物たちに同時にごはんとお水あげてくるんだよね??
もう一個一個対応とかありえないんだから!!!

そしてもう一個UKCジャパンアニマルレスキューのブログには

「20キロ圏内の動物たちを、この5日間をかけて、懸命に保護しに行きます!」

って福島県原発対策本部・生活環境化から電話が来たって書いてある!

動物たちって書いてある!ってことはみんな一緒だよね??ペットも家畜も動物も!!

でも本当ならめちゃめちゃうれしいのになんか手放しで喜べない部分もある…
これがせめて3月中に行われていたら…もっともっと早く行われていたら、苦しい辛いさみしい思いをしながら死ななくて良かった子がいっぱいいるんだもの。

なんとかがんばって生き残ってくれている子すべてを一秒でも早く救出してやってほしいです。











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[ 2011/04/28 10:58 ] おこげ | TB(0) | CM(4)

ご協力お願いします、拡散希望!とにかく援護射撃 

毎日毎日情報が錯綜し、一筋の光が見えたかと思うと消えてしまう。

そしてまた光が消えてしまうの!?

環境省、一転して警戒区域内への獣医師とボランティアの立入りを拒否?

いったいどうなっちゃってんの。
大丈夫なのか日本…

管政権だからこんなことになっちゃうの?
だったら一秒でも早く辞めてもらいたいと切に思います。
救えるのに!しかも一番むごい方法で見殺しかよっ!!

デヴィ夫人もこの件についてブログで言及されています。
天罰下れよ!菅内閣に  明日は殺処分される動物たち!

とにかくみんなの声をより一層届けるしかありません。


現在、要望書など環境省に急ぎ訴えているようですが、
まだまだ広まっていません。
冷静かつ迅速な働きかけが必要です。
もっとたくさんの人がこの事に関心を示していることを
環境省と阻止しようとしていると言われる内閣府に
知って頂く必要があります。



※要望書例

http://blogs.yahoo.co.jp/qdkbd678/61766410.html




以下の獣医さんのブログに詳しい事が書かれています。
もし読んで頂いて賛同して頂けるようでしたら、
ぜひ要望書の提出にご協力くださいー。

※新庄動物病院の掲示板

http://blogs.yahoo.co.jp/shinjo_ah/62740509.html

※動物のためになにができるか
http://ameblo.jp/petit-vet/entry-10873442905.html

※獣log
http://ameblo.jp/matsumoto-sac/entry-10873422528.html


●環境省/動物愛護管理室
FAX03-3508-9278
shizen-some@env.go.jp

https://www.env.go.jp/moemail/



[ 2011/04/27 12:23 ] おこげ | TB(0) | CM(0)

動いてくれ… 

新潟地震の時は山古志村全ての家畜をヘリ400回飛ばして移動させたそうです。
助けようと思えばいくらでもできるのに…

いろいろなところで動きがでてきたようです。

犬猫救済の輪動物愛護ドキュメンタリー

藤野真紀子オフィシャルブログ

今できることはやっぱり私たちの声を届けること。
嘆願例文です。自由に使ってくださいと書いてありました。

***************************************************



警戒区域への住民一時帰宅時にペット等動物を保護し圏外へ救出できるよう、車両を出して下さるようお願いいたします。
家畜も積極的に受け入れ場所を探し移動して下さい。やむを得ぬ家畜の殺処分は『安楽死措置』として下さい。


嘆願先

首相官邸
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

ここから各省庁へメールが送れます。
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

環境省
https://www.env.go.jp/moemail/

農林水産省
https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html

防衛省・自衛隊
https://sec.mod.go.jp/mod/goikenshinsei/goikenbako/index.html

福島県
chijikoushitsu@pref.fukushima.jp;

[ 2011/04/26 17:47 ] おこげ | TB(0) | CM(0)

力の集結!情報の拡散! 

自分にはピンとこなかった言葉であり、自分にはほど遠い言葉だったのかもしれない。

誰かと力を合わせるとか誰かと一生懸命がんばるとか…1人が好きで人とあわせるのも苦手。一人っ子で今までも部活をやったといっても個人モノ。
自分から程遠い世界の言葉のように思っていましたが、今一番必要なのはやっぱり力の集結だということ。まだ生き続けてくれている動物のために現地で、現地外で色々と情報を集めたり奔走してくれている人たちが教えてくれる情報を拡散することしかできないけれど…。

このままこの動物たちをほうっておいてどうするというの…1ヶ月もほっといたあげく殺処分て…
あまりのお粗末さに悲しいとか悔しいとかいう感情すら湧いてこない。

まだまだ奔走してくれている人たちがいます。私も嘆願書くらいしか書けないけどあきらめない!!相手がイラつくほど、ほっとけないほどのみんなの声や力が必要なんだと思う。

色々な情報がのっています、↓ 悲しい動画もあるけれど人間はこういうのを頭に刻んでおくべきだと思う。

新庄動物病院の掲示板

「犬猫救済の輪」動物愛護活動ドキュメンタリー


***************************************************

20キロ圏内 動物達を解放せよ! 拡散希望!
以下より転載

小さな命に厳しい日本を正そうプロジェクト ameba編

http://ameblo.jp/tsukuba-cats/entry-10871254707.html

4月30日(土曜)PM1時 代々木公園マッスルシアター前集合。

急にデモ行進は出来ません、しかし20キロ圏内の動物達を助ける為に叫びます!
現在、SPCAさんもデモの為に動いて下さっているようです! しかし、一刻を争う事態です。
この企画に賛同し、集まれる方はメールもしくはコメント下さい!

当日、飛び入り参加も全然OKです!
メールff000321@ffpartner.net






[ 2011/04/25 16:41 ] おこげ | TB(0) | CM(0)

まだまだあきらめない!!! 

お友達のそらちゃんに教えてもらったブログに書いてあった。

警戒区域になっているところは市町村長さんが認めれば立ち入り可能らしいとのこと!

がんばって生きてくれてるのにほっとけないよー…人間しかなんとかしてやれないんだから!ボランティア団体さんも決してあきらめてない、とにかくいろいろな機関を動かす手伝いくらきゃできない…。



こちらのブログに詳しいことが書かれています。↓↓↓


被災地動物のブログ



一部転載します!


猫の餌やりを嘆願された方の体験談。

20キロ圏内に立ち入りの許可書は出なかったそうですが、

市の職員さんがかわりに週に1度、

餌と水やりをしてくださると約束してもらえたそうです!!


↓このブログにその件が書いてあるらしい。
http://ameblo.jp/nyan-nyamo/entry-10869696933.html#cbox




**********************


★警戒区域の市町村連絡先

市町村長が認めれば立ち入り可能とのことなので、

全域避難以外の対象の6市町村の連絡先を調べました。

※浪江町役場のHPに「現在電話が繋がりにくい状況」とあるように、

大変な時期なので業務の迷惑にならないように、

動物レスキューの要望を出す場合にはメールかFAXにしたほうが良いと思います。

●南相馬市:市長への手紙入力フォーム
http://www.city.minamisoma.lg.jp/mayor-room/tegami/input/h22-mail_2.jsp
FAX 0244-24-5214

●田村市 

http://www.city.tamura.lg.jp/kakuka.jsp
koshitsu@city.tamura.lg.jp
FAX:0247-81-2522
生活環境課:seikatsu@city.tamura.lg.jp

●浪江町 

http://www.town.namie.fukushima.jp/
FAX::FAX: 0243-46-4740 (24時間受付)

●楢葉町 

http://www.naraha.net/?p=28
会津美里町本郷庁舎内 

FAX 0242-56-2188 

naraha.town@gmail.com
中央台南小学校内 

FAX 0246-31-1105 

naraha-i01@bz04.plala.or.jp
原子力災害現地対策本部 

FAX(総括班・生活安全班共通):

024-521-7840

●川内村役場 

http://www.kawauchimura.jp/guide/inquiry_list.html FAX:0240-38-2116
http://www.katsurao.org/forms/acceptform/acceptform.aspx?div_id=782


●福島県 

http://wwwcms.pref.fukushima.jp/
chijikoushitsu@pref.fukushima.jp
ご意見・ご提案 

https://secure.multi.ne.jp/kawauchi/site/inquiry.php

●葛尾村 

http://www.katsurao.org/forms/top/top.aspx FAX:0242-83-2652
葛尾村役場 へのお問い合わせ
http://www.katsurao.org/forms/acceptform/acceptform.aspx?div_id=782

●福島県 

http://wwwcms.pref.fukushima.jp/
chijikoushitsu@pref.fukushima.jp


**********************


[ 2011/04/23 16:03 ] おこげ | TB(0) | CM(2)

なんとかしたい!!! 

4月22日午前0時より福島原発20キロ圏内が警戒区域になってしまいます。
私たちの望みでもある愛護団体さん、ボランティアさんたちが立ち入り禁止になってしまいます。


ほんとに家畜もペットもこのままでいいのか…いいわけないよーー!!!!

1嘆願書



犬猫救済の輪さんのブログから転載します↓↓

*****************************************************


力の結集を!決定は、原子力保安院です!!
この件、最後のお願いになるかもしれません!

転載歓迎 拡散希望!!


大至急、ご協力をお願いします

22日正午0時より20キロ圏内が警戒区域となるとの情報です。
圏内に取り残されている動物を救うためには、最高決定機関である原子力保安院にお願いする以外に方法は残されていないと考えます。
全ての力を結集して、原子力保安院に嘆願して下さい。


ご参考のため文章のサンプルを作りました。
ご自由に全体、部分をお使い下さい。
ひとり、ひとりが保安院にお願いすることで、あの子たちの命をお救いください。
御急ぎ下さい。
(特にお願い1)の内容は大切です)

原子力安全・保安院へのメールはこちらから

https://wwws.meti.go.jp/nisa/index.html


(当会作成文例)

20キロ圏内に取り残された動物救助のためのお願い

1)20キロ圏内での愛護団体、ボランテイアの活動の継続
徘徊犬猫その他愛玩動物の保護捕獲は私達の様な動物ボランティアでなければ成し遂げられません。
経験と技術が無ければ救助は困難です。私達は自己責任で活動しており、この区域で活動したことによって将来、健康上の問題が発生してもいかなる苦情、要求を行うことはありません。圏内への出入り時に警察の荷物チェックを受ける等いかなる条件にも従います。動物ボランティアが活動時間や装備等必要な条件を満たした上で、引き続き20キロ圏内で活動を続けられますようお取り計らい下さい。
2)飼い主自身によるペット救出
ペットを飼い主自身が連れ戻すことができるよう車両の準備をお願いします。遠方避難等で飼い主自身が赴けない場合、愛護団体等が代行できるようお願いいたします。





首相官邸ご意見募集
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

コピーしてお使いください! (犬猫救済の輪より抜粋)

*****************************************************************

東北関東大震災、立ち入り禁止区域に取り残されているペット至急救出のお願い

何よりも家族同然に暮らしてきたペットを置いて避難せざるを得なかった住民の苦悩に配慮していただくようお願いいたします。
飼い主さんの心痛は極限に達しています。海外からも心配の声が高まっています。

1)立ち入り禁止区域から救助された犬猫等のペットの一時預かり場所を用意して下さい。
保健所、愛護センター等は収容能力を超えています。
国内外の愛護団体やグループが救出を試みています。
こうした団体が救助したペットを即保護できる預かり場所を早急に用意して下さい。


2)飼い主への情報提供をお願いします。
 自分では救助に行けない飼い主や、ネット環境にない等情報を得にくい飼い主のために、救助を依頼できる愛護団体の周知をお願いします。
 避難所に団体リスト、連絡先を貼り出す等の措置をとって下さい。
 この区域で活動している団体については以下参照ください。
 
http://ameblo.jp/japandisasteranimals/theme-10035507087.html

3)飼い主自身が救出に行くための便宜を図って下さい
  屋内や敷地内のペット捜索は飼い主でなければ困難です。また、他人に怯え、飼い主でなければ捕まえることができないペットもいます。飼い主自身がを救出しに行けるよう短時間の帰宅や捜索を認め、便宜を図って下さい。  



②署名活動

http://n-d-s.tv/pet-rescue/shomei.html

ポチたま松本くんのHPへ飛びます。

③愛犬家の方へ。

http://all-for-one-animal.com/index.html
[ 2011/04/21 14:18 ] おこげ | TB(0) | CM(0)

何ができるか。 

ずいぶん放置してしまったこのブログ。



今年一発目は3月に行って楽しかった軽井沢の旅行の話にしようと思っていたのに旅行翌週にあった大地震で日本中が大変なことになってしまってまったくブログを書く気にもなれなかった。

そろそろブログを書こうと思っていた矢先、今まで気になっていた事がやっぱり…とうとうニュースで目にするようになってしまった。

「牛3千頭・豚3万匹、原発20キロ圏に…餓死か」

そしてひとごとじゃないペットたちも…いったいどうしているのかということ。1ヶ月もほっておかれたら生きていられるわけがない…牛だって豚だって鳥だって犬や猫だってみんな人から食べものや水をもらっていた子たちだよ。

避難していた人たちだってまさか1ヶ月、もっとなんて考えていなかったはず。2,3日して家に帰って「遅くなってごめん」って言えば「待ってたんだよー」って言いながらきっとしっぽを振って飛び出してきてくれると思ってたのにそんなことがまったく想像できなくなっている状況がおこっている。


そしてこれが現実。
飢え死、共食い…こんな時代にどうしてそんなことがおきてしまったのか。
言葉に表せないような写真があります。覚悟がある方のみ見てあげてください。

http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-2053.html



私も実際ブログでみたけれど…涙しか出なかった。
こんな状況を作ってしまったのは人間です。


21世紀ってこんななの?って本当に疑問に思ってしまう。小さい頃は当たり前のようにそのころにはドラえもんがいて何でも不可能なことはないんだって思ってた。

でも…実際は人間よりも弱い、自分だけじゃ生きていけないもの1匹すら救うことをしない、それどころかまったくそんなことを考えようともしていない国に絶望を覚えます。

嘆願書を出さないとなんにも考えてくれないのか。あんなに人がいるのに誰ひとりとしてこういう事を提案してくれる人はいないのか。

愛護団体、ボランティアの方が必死で救出してくれています。何ができるのかお友達のブログを元に自分なりの援護射撃考えます。

とにかく一匹でも多い子が助かりますように。

続きを読むにいろいろなところで拡散してほしい事、嘆願書、署名を集めました。ご賛同頂けます方、よろしくお願い致します。


[ 2011/04/21 11:32 ] おこげ | TB(0) | CM(4)






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